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形成外科


日本形成外科学会認定医研修施設


スタッフ紹介

  • 西部 泰弘(形成外科医長) H9卒 形成外科一般
  • 曽川 亜紀子(形成外科医師) 

診療内容

皮膚、皮下腫瘍(良性、悪性)、瘢痕(傷跡)、外傷(擦り傷、切り傷、熱傷等)、顔面骨骨折、顔面軟部組織損傷、体表面の先天異常(多指症、合指症、副耳、耳瘻孔、臍ヘルニア、陥没乳頭等、眼瞼下垂)、乳がん術後乳房再建等に対応しています。


特色

形成外科とは、身体に生じた組織の異常や変形、欠損、あるいは整容的な不満足に対して、あらゆる手法や特殊な技術を駆使し、機能のみならず形態的にもより正常に、より美しくすることによって、生活の質”Quality of Life”の向上に貢献します。


診療体制

午前中は外来、入院患者の診療、午後は局所麻酔、全身麻酔の手術を行っています。

 
一診:西部 初診・再診 再診・病棟回診 初診・再診 再診・病棟回診 初診・再診
二診:曽川 再診・病棟回診 初診・再診 再診・病棟回診 初診・再診 再診・病棟回診

※但し10時30分〜11時30分病棟回診


受診に際してのお願い

救急患者に対応しなければならない場合があり、その際はお待ちいただくことになります。
手術は基本的に平日午後、予約制で行っております。




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