医学用語や専門家の集まりという特殊性もあり、身近にありながら分かりにくいのが病院や医療ではないでしょうか。
そこで小松市民病院では、基本理念の一つである「地域に開かれた病院」を目指し、現在行われている治療や医療制度、小松市民病院の現在の姿や目指しているものなどについて、少しでも地域の方々に理解していただくためにこの広報誌「ヴェーダ」を発行することにしました 。
「ヴェーダ」とはサンスクリット語で“癒し”という意味があります。不安な気持ちで外来・入院治療を受ける方、また、そのご家族の方の“癒し”になるよう分かりやすい内容の情報提供を考えています。
ぜひご一読されてご意見をください。地域医療連携室の前には質問箱も設置してあります。
PDFファイルでご覧いただけます。
2011年9月発行 第20号 [PDFファイル 2.44MB]
PDFファイルでご覧いただけます。
2011年6月発行 第19号 [PDFファイル 2.50MB]